KnowBe4がMediaPROを買収。セキュリティ意識向上トレーニング市場での適用範囲と市場シェアをさらに拡大。

〜プライバシー保護遵守とコンプライアンス準拠の分野に特化するMediaPROのセキュリティ教育コンテンツを新規および既存顧客へ提供〜

東京 – 世界のセキュリティ意識向上トレーニング市場をリードするKnowBe4社(本社:米国フロリダ州タンパベイ、創立者兼CEO:Stu Sjouwerman (ストゥ・シャワーマン))は、プライバシーとコンプライアンスのトレーニング分野をリードするMediaPRO社を買収することを発表します。

KnowBe4の最新調査レポート: セキュリティカルチャーのレベルを上げることで、認証情報漏洩のリスクを大幅に改善できる

〜KnowBe4 が“How Security Culture Invokes Secure Behavior (セキュリティカルチャーと安全な行動との相関関係)” ホワイトペーパーを公開〜

東京 – セキュリティカルチャーと安全な行動との相関関係は、これまでデータとして実証されたことはありませんでした。世界のセキュリティ意識向上トレーニング市場をリードするKnowBe4社(本社:米国フロリダ州タンパベイ、創立者兼CEO:Stu Sjouwerman (ストゥ・シャワーマン))は、How Security Culture Invokes Secure Behavior(セキュリティカルチャーと安全な行動との相関関係)” と題するホワイトペーパーを公開し、セキュリティカルチャーのレベルを上げることが従業員の安全な行動に直結することを実証しました。

KnowBe4、2021年度Gartner Peer Insightsの最高評価「Customers’ Choice」をセキュリティ意識向上CBT(コンピューターベースド・トレーニング)部門で獲得

〜顧客評価に基づくGartner Peer Insights*の2021年度版セキュリティ意識向上CBT(コンピューターベースド・トレーニング)レポートにおいて、5カテゴリーで最高評価 〜

東京  - セキュリティ意識向上トレーニングとフィッシングシミュレーション・分析を組み合わせた世界最大の統合型プラットフォームのプロバイダーであるKnowBe4社(本社:米国フロリダ州タンパベイ、創立者兼CEO:Stu Sjouwerman (ストゥ・シャワーマン))は、2021年度Gartner Peer Insightsの最高評価「Customers’ Choice」をセキュリティ意識向上CBT(コンピューターベースド・トレーニング)部門で獲得したことを発表しました。

KnowBe4、セキュリティ意識改革・向上に向けた10のフェーズを発表。

〜集合型の研修でセキュリティ用語をいくら教育しても、攻撃を止めることはできない 〜

東京 - この10年間にわたり、セキュリティ意識向上トレーニング市場は拡大し、KnowBe4のプラットフォームは数千のお客様に利用していただいています。この間、KnowBe4ではお客様の組織における段階的なセキュリティ意識の進化を目の当たりにし、確認してきています。セキュリティ意識の進化のスピードは、組織の大きさ、地理的な風土に加え、業界ごとの特質によって異なっています。しかしながら、同一のパターンが繰り返し発生していることをKnowBe4では確認しています。ほとんどの組織において10のフェーズからなる同一の進化の道筋を辿っています。

KnowBe4、日本語化の取り組みをさらに強化: 管理者ダッシュボードの日本語化で、ユーザビリティを向上

〜日本語によるトレーニング結果の“見える化”で、きめ細かな受講者管理がさらに容易に〜

東京 - セキュリティ意識向上トレーニングとフィッシングシミュレーション・分析を組み合わせた世界最大の統合型プラットフォームのプロバイダーであるKnowBe4社(本社:米国フロリダ州タンパベイ、創立者兼CEO:Stu Sjouwerman (ストゥ・シャワーマン))は、これまで推進してきている日本語化の取り組みをさらに強化することを表明しました。これまでトレーニングコンテンツとフィッシングメールテンプレート/ランディングページの日本語化を進めてきましたが、これに追加して管理者ダッシュボードを日本語化しました。KnowBe4では、これまでセキュリティ意識向上トレーニングと模擬フィッシング攻撃演習を自国語で実施することで、多言語対応してきました。今回の機能強化は、多言語対応の新しい管理者インターフェイスを追加するものです。

最新フィッシングメール動向: テレワーク関連のフィッシングメールが顕著に増加

〜KnowBe4が2020年度第4四半期版の要注意件名トップ10レポートを公開 〜

東京 - セキュリティ意識向上トレーニングとフィッシングシミュレーション・分析を組み合わせた世界最大の統合型プラットフォームのプロバイダーであるKnowBe4社(本社:米国フロリダ州タンパベイ、創立者兼CEO:Stu Sjouwerman (ストゥ・シャワーマン))は、模擬フィッシング攻撃を通してどれくらい攻撃被害を受けやすいかをPPP(Phishing Prone Percentage:フィッシング詐欺ヒット率)として継続的にアセスメントしています。この統計データを最新フィッシングメール動向として、四半期毎に公表しています。本プレスリリースでは、2020年第4四半期(2020年10月-12月期)の「要注意件名」統計レポートの注目ポイントを公開します。

KnowBe4、映画コンテンツでこれまでのセキュリティ教育の限界に挑む。映画コンテンツ「The Inside Man シーズン2」全編を字幕吹替日本語版でリリース。

〜映画コンテンツでエピソードをドラマチックに展開し、内部犯行によるソーシャルエンジニアリングの脅威を訴える〜

東京 - 世界のセキュリティ意識向上トレーニング市場をリードする KnowBe4 社(本社:米国フロリダ州タンパベイ、創立者兼 CEO : Stu Sjouwerman (ストゥ・シャワーマン)は、映画コンテンツ「 The Inside Man シーズン 2 :外部から忍び寄る内部犯行」全編(エピソード 1 ~ 12 )を字幕吹替日本語版で同社のコンテンツライブラリー「 ModStore 」にリリースしたことを発表しました。  

KnowBe4、PhishERにセキュリティロール機能を追加:急増するフィッシングメールへの初動対応力をさらに強化

〜セキュリティ担当者それぞれに最適なセキュリティロールの設定を可能に〜

東京 (2021年1月12日発) --世界のセキュリティ意識向上トレーニング市場をリードするKnowBe4社(本社:米国フロリダ州タンパベイ、創立者兼CEO:Stu Sjouwerman (ストゥ・シャワーマン)は、同社のPhishER(Emergency Room:緊急対策室)プラットフォームに新機能としてPhishER Security Rolesを追加したことを発表しました。

 フィッシングメールが、サイバー攻撃手段として最も頻繁に使用されています。KnowBe4の2020年度版ベンチマークレポートによると、セキュリティ意識向上トレーニングを受講していない従業員の37.9%がフィッシング詐欺被害に遭う可能性が高いと指摘しています。

新型コロナウイルスワクチン接種のフィッシングメールが発生

-新たなフィッシング攻撃の脅威への注意喚起-

東京 - イギリスでは、米ファイザー社と独ビオンテック社が開発した新型コロナウイルスのワクチンの接種が開始されました。また、米国では、米食品医薬品局(FDA)が同新型コロナウイルスワクチンの緊急使用を許可し、ニューヨーク州を皮切りにその接種が開始されました。これに伴い、欧米各国で新型コロナウイルスワクチンに関連するフィッシングメールが発生しています。

最新動向:増加するサイバー攻撃被害

-サイバー攻撃にいかに立ち向かい、防御するか-

  東京 - ランサムウェア(身代金要求ウイルス)の被害が増加の一途をたどっています。報告された被害件数は、 2020 年 1 月から 10 月までで 1 千件を超えたと報じられています。しかしながら、これは氷山の一角に過ぎないと KnowBe4 のセキュリティエキスパートは指摘しています。本プレスリリースは、 ランサムウェアを含む サイバー攻撃被害の現状と 2021 年へ向けての予測されるサイバー攻撃にいかに立ち向かい、防御するかを支援する目的で発信します。