KnowBe4が創立10周年と社員数1,000名を祝して、 10,000本の木を世界に植樹

10周年記念 X 社員数1,000名 = 10,000本の記念樹植樹

米国フロリダ州タンパベイ - セキュリティ意識向上トレーニングとフィッシングシミュレーション・分析を組み合わせた世界最大の統合型プラットフォームのプロバイダーであるKnowBe4社(本社:米国フロリダ州タンパベイ、創立者兼CEOStu Sjouwerman (ストゥ・シャワーマン))は、創立10周年と1,000人目の社員を記念して、10,000本の木を世界に植樹することを発表しました。 

KnowBe4、日本語版CEO詐欺防止マニュアルをリリース

セキュリティ担当者へCEO詐欺防止のためのチェックリストとCEO詐欺被害発生時の初動対応チェックリストを提供

東京発 – 世界のセキュリティ意識向上トレーニング市場をリードするKnowBe4社(本社:米国フロリダ州タンパベイ、創立者兼CEO:Stu Sjouwerman (ストゥ・シャワーマン))は、日本語版CEO詐欺防止マニュアル(2020年度版)をリリースしたことを発表しました。

米国連邦捜査局(米FBI)は、CEO詐欺またはビジネスメール詐欺(BEC)が23,000件を超え、その被害額は17億米ドルに達したと報じています。また、米FBIは、2016年6月から2019年6月までの3年間の集計で、世界各国で発生したCEO詐欺の被害総額は260億米ドルを超えたと注意喚起しています。

最新フィッシングメール動向: 2020年第2四半期、コロナウイルス関連のフィッシングメールが継続的に急増

KnowBe4が2020年度第2四半期版の要注意件名トップ10レポートを公開

東京 - セキュリティ意識向上トレーニングとフィッシングシミュレーション・分析を組み合わせた世界最大の統合型プラットフォームのプロバイダーであるKnowBe4社(本社:米国フロリダ州タンパベイ、創立者兼CEO:Stu Sjouwerman (ストゥ・シャワーマン))は、模擬フィッシング攻撃を通してどれくらい攻撃被害を受けやすいかをPPP(Phishing Prone Percentage:フィッシング詐偽ヒット率)として継続的にアセスメントしています。この統計データを最新フィッシングメール動向として、四半期毎に公表しています。本プレスリリースでは、2020年第2四半期(2020年4月〜6月期)の「要注意件名」統計レポートの注目ポイントを公開します。

KnowBe4が、2020年度第2四半期の売上25%増(前年度同四半期比)を達成

新型コロナウイルス禍に伴う世界的な景気後退の逆風中、KnowBe4は大幅な成長を継続

東京 – 世界のセキュリティ意識向上トレーニング市場をリードするKnowBe4社(本社:米国フロリダ州タンパベイ、創立者兼CEO:Stu Sjouwerman (ストゥ・シャワーマン))は、2020年度第2四半期の業績において、前年度同期比で25%増の大幅成長を達成したことを発表しました。同時に、同社は世界各地で従業員を増強し、従業員数も合計1,000名へ超える勢いで組織的な強化にも積極的に取り組んでいます。

KnowBe4、マネージドサービスプロバイダー(MSP)向けに模擬フィッシング演習管理機能を強化

新機能「KnowBe4 Managed Phishing Campaign」をリリース - 複数のマネージドKnowBe4アカウントに対してのフィッシングキャンペーンの作成・管理を単一インターフェイスから可能に

米国フロリダ州タンパベイ - 世界のセキュリティ意識向上トレーニング市場をリードするKnowBe4社(本社:米国フロリダ州タンパベイ、創立者兼CEO:Stu Sjouwerman (ストゥ・シャワーマン))は、模擬フィッシング演習管理のための新機能「KnowBe4 Managed Phishing Campaign」を本日付けでマネージドサービスプロバイダー(MSP)向けにリリースしたことを発表します。今回リリースした新機能は、複数のマネージドKnowBe4アカウントに対する模擬フィッシング演習プログラム管理を集中化し、大幅に簡素化するものです。複数の顧客アカウントを管理しなければならないマネージドサービスプロバイダー(MSP)にとって、この新機能は極めて有効です。新たなセキュリティ脅威が発生した場合に、複数の顧客アカウントに対して新しいフィッシングキャンペーンやテンプレートを即座に適用して、一元的に管理することができるようになります。このような緊急事態において、この新機能は大幅な時間削減を可能にします。

【米国リリース抄訳】2020年度版KnowBe4 ベンチマーキング調査レポート: トレーニングを受けていないエンドユーザーの37.9%がフィッシング詐欺被害に遭うと指摘

全業種および全組織規模平均で、前年度に比べて、PPP(フィッシング詐欺ヒット率)が大幅に増加

※当資料は、に米国で発表されたニュースリリースの抄訳版です。
https://www.knowbe4.com/press/new-knowbe4-benchmarking-report-finds-37.9-of-untrained-end-users-will-fail-a-phishing-test

米国フロリダ州タンパベイ -
世界のセキュリティ意識向上トレーニング市場をリードするKnowBe4社(本社:米国フロリダ州タンパベイ、創立者兼CEO:Stu Sjouwerman (ストゥ・シャワーマン))は、本日、2020年度版の業界別フィッシングベンチマーキング調査レポートを発刊したことを発表しました。PPP(Phishing Prone Percentage:フィッシング詐偽ヒット率)は社員ひとり1人がどれくらい攻撃被害を受けやすいかを測定可能な指標として可視化するもので、本レポートはPPPを業界別のベンチマーキングとして統計分析したものです。

KnowBe4 Japanが日本市場で代理店販売戦略を強化

「人」から始まる新しいセキュリティ対策で協業
株式会社電通国際情報サービスと国内販売代理店契約を締結

世界のセキュリティ意識向上トレーニング市場をリードするKnowBe4社の100%出資日本法人KnowBe4 Japan合同会社(本社:千代田区、日本代表マネージングディレクター:根岸正人)は、日本市場での代理店販売戦略を強化し、販売代理店網をさらに拡充すると表明し、その第一弾として、米KnowBe4本社が株式会社電通国際情報サービス(本社:東京都港区、代表取締役社長:名和 亮一、以下ISID)と国内販売代理店契約を締結したことを本日発表しました。

KnowBe4の最新セキュリティカルチャー調査分析と知見:セキュリティリーダーはセキュリティカルチャーの価値を認識するが、その醸成と実践に苦慮

94%のセキュリティリーダーがセキュリティカルチャーはビジネスの成功には重要と認識(米独立系調査会社「フォレスター」による調査報告「The Rise of Security Culture 」より)

※当資料は、2020年4月28日に米国で発表されたニュースリリースの抄訳版です。https://www.knowbe4.com/press/new-knowbe4-study-finds-leaders-value-strong-security-culture-but-struggle-to-define-and-implement-it

米国フロリダ州タンパベイ(2020428日発) -
セキュリティ意識向上トレーニングとフィッシングシミュレーション・分析を組み合わせた世界最大の統合型プラットフォームのプロバイダーであるKnowBe4社(本社:米国フロリダ州タンパベイ、創立者兼CEO:Stu Sjouwerman (ストゥ・シャワーマン))は、KnowBe4からの委託でフォレスターコンサルティングによって実施された最新のセキュリティカルチャー調査報告「The Rise of Security Culture (セキュリティカルチャーの潮流)」”の調査結果を発表しました。

【米国リリース抄訳】KnowBe4がPhishERの強化機能としてPhishRIPをリリース - 不審なメールを受信トレイから迅速に削除

PhishERにメール検疫・隔離機能を追加 - フィッシングメールをRemove(削除)、Inoculate(予防接種)し、メール脅威の迅速なProtect(防御)を可能にする

※当資料は、に米国で発表されたニュースリリースの抄訳版です。
https://www.knowbe4.com/press/knowbe4-launches-phishrip-to-remove-suspicious-emails-from-inboxes

【米国リリース抄訳】最新フィッシングメール動向: 2020年第1四半期にコロナウイルス関連のフィッシングメールが600%増加

KnowBe4が2020年度第1四半期版の「要注意件名」トップ10レポートを公開

※当資料は、に米国で発表されたニュースリリースの抄訳版です。
https://www.knowbe4.com/press/q1-2020-knowbe4-finds-coronavirus-related-phishing-email-attacks-up-600

米国フロリダ州タンパベイ -
セキュリティ意識向上トレーニングとフィッシングシミュレーション・分析を組み合わせた世界最大の統合型プラットフォームのプロバイダーであるKnowBe4社(本社:米国フロリダ州タンパベイ、創立者兼CEO:Stu Sjouwerman (ストゥ・シャワーマン))は、模擬フィッシング攻撃を通してどれくらい攻撃被害を受けやすいかをPPP(Phishing Prone Percentage:フィッシング詐偽ヒット率)としてアセスメントしています。この統計データを最新フィッシングメール動向として四半期毎に公表しています。本プレスリリースでは、2020年第1四半期(2020年1月-3月期)の「要注意件名」統計レポートの注目ポイントを公開します。