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KnowBe4、新トレーニングモジュール「Compliance Plus」をトレーニングコース体系に追加

新しいスタイルのトレーニングで、効果的なコンプライアンス研修を実現 - 今、日本のグローバル企業に求められる「組織としてのコンプライアンス課題」に対応

 東京(2021年6月15日発)- 世界のセキュリティ意識向上トレーニング市場をリードするKnowBe4社(本社:米国フロリダ州タンパベイ、創立者兼CEO:Stu Sjouwerman (ストゥ・シャワーマン))は、新トレーニングモジュール「Compliance Plus」をトレーニングコース体系に追加したことを発表します。 

サイバーセキュリティ最新動向: ランサムウェアアンケート調査報告 – 3分の2の企業がランサムウェア攻撃対策を強化すると回答

〜重要インフラが攻撃を受けた場合、身代金の支払いに応じるべきと回答したのは22%〜

東京 (2021年6月9日発) - 2021年に入り、ランサムウェア被害の増加傾向はさらに加速しています。新種のランサムウェア攻撃、新しいサイバーギャングの出現に加えて、ランサムウェア攻撃被害がどのような影響を与えたかを報じるニュースが公表されない日はないと言っても過言ではありません。先月、米国最大の石油パイプラインが攻撃されたことで、このような攻撃がもたらす損害は、多額な身代金の支払いにとどまらず、攻撃を受けた企業のビジネスはもちろんのこと、社会的な影響まで及ぶことが明らかになっています。

KnowBe4、新機能「PhishFlip」をリリース - 今、社内で発生しているフィッシング攻撃を無害化し、演習テンプレートへ変換

巧妙化する実際のフィッシングメールをテンプレート化して、即時に全社レベルのフィッシングメール演習を可能に

東京 – 世界のセキュリティ意識向上トレーニング市場をリードするKnowBe4社(本社:米国フロリダ州タンパベイ、創立者兼CEO:Stu Sjouwerman (ストゥ・シャワーマン))は、今、発生している個人宛てのフィッシング攻撃を無害化し、演習向けにテンプレート化するする新機能「PhishFlip」をリリースしたことを発表します。

KnowBe4、 サイバーセキュリティの最優秀ベンダーを認定するSC Awards 2021でExcellence Awardを受賞

ITセキュリティトレーニングプログラム部門で最優秀ベンダー評価を獲得

東京 - 世界のセキュリティ意識向上トレーニング市場をリードするKnowBe4社(本社:米国フロリダ州タンパベイ、創立者兼CEO:Stu Sjouwerman (ストゥ・シャワーマン))は、サイバーセキュリティ分野の専門誌であるSC Mediaが主催するSC Awards 2021においてITセキュリティトレーニングプログラム部門の最優秀ベンダー評価を獲得したことを発表します。

KnowBe4、AIDA™(Artificial Intelligence Driven Agent™) を正式リリース

AIDAからのデータをベースに、機械学習のテクノロジーを活用して、最適なフィッシングテンプレートを自動選択して、ユーザー毎にパーソナライズされたフィッシング演習を自動生成

世界のセキュリティ意識向上トレーニング市場をリードするKnowBe4社(本社:米国フロリダ州タンパベイ、創立者兼CEO:Stu Sjouwerman (ストゥ・シャワーマン))は、ユーザー毎にパーソナライズされたフィッシング演習を容易に実施することを可能にするために、AIDA™ (Artificial Intelligence Driven Agent™) を正式リリースすることを発表します。 

KnowBe4のセキュリティ意識向上トレーニング、「三井住友海上」と「あいおいニッセイ同和損保」のサイバー保険で採用

〜 サイバーセキュリティ対策を従業員教育と損害補償の両輪で支援〜

東京 - セキュリティ意識向上トレーニングとフィッシングシミュレーション・分析を組み合わせた世界最大の統合型プラットフォームのプロバイダーであるKnowBe4社(本社:米国フロリダ州タンパベイ、創立者兼CEO:Stu Sjouwerman (ストゥ・シャワーマン))は、同社の販売代理店である株式会社電通国際情報サービス(本社:東京都港区、 社長: 名和 亮一 、以 下「 ISID 」)が、従業員向けセキュリティ意識向上トレーニングサービス付きサイバー 保険の提供に向けて、MS&ADインターリスク総研株式会社(社長:中村 光身 以下MS&ADインターリスク総研)と協業して、「三井住友海上」 と 「あいおいニッセイ同和損保 」が提供するサイバー 保険(注*)とKnowBe4のセキュリティ意識向上トレーニングサービスを組み合わせることに合意したことを発表します。 同セキュリティ教育サービス付きサイバー保険は、2021年4月1日より提供が開始されます。今回のセキュリティ教育サービス付きサイバー保険の提供は、損保業界で初めての取り組みとなります。 

KnowBe4、株式会社ディアイティと販売代理店契約を締結し、日本市場での販売網を強化

 

〜株式会社ディアイティがKnowBe4のセキュリティ意識向上トレーニングプラットフォームを4月1日より販売開始〜

東京発 – 世界のセキュリティ意識向上トレーニング市場をリードするKnowBe4社(本社:米国フロリダ州タンパベイ、創立者兼CEO:Stu Sjouwerman (ストゥ・シャワーマン))は、セキュリティ対策のNo.1セキュリティソリューションカンパニーを目指す株式会社ディアイティ(本社:東京都江東区、代表取締役社長:戸田 勝)と販売代理店契約を締結し、日本市場での販売網を強化したことを発表します。

最新動向:NIST(アメリカ国立標準技術研究所)がSP 800-53Aを改訂し、セキュリティ意識向上トレーニングに関して新たな指針を追加

〜ソーシャルエンジニアリングの実践的な演習を明確に規定〜

東京 –  ITおよび情報セキュリティに携わっている人なら、NIST(米国標準技術研究所)の名前を聞いたことがあるでしょう。実際に、同研究所が発行するNIST 800シリーズは、セキュリティ意識向上トレーニングを含む、セキュリティ・プログラムのほとんどの側面を実行するための要件指針として広く知られています。また、独立行政法人情報処理推進機構セキュリティセンターがNISTの認定を受けて、NIST Special Publication 800-53 Revision 4の日本語版をリリースしています。昨年9月にRev.4からRev.5へ改訂されました。

KnowBe4の最新調査レポート: セキュリティカルチャーのレベルを上げることで、認証情報漏洩のリスクを大幅に改善できる

〜KnowBe4 が“How Security Culture Invokes Secure Behavior (セキュリティカルチャーと安全な行動との相関関係)” ホワイトペーパーを公開〜

東京 – セキュリティカルチャーと安全な行動との相関関係は、これまでデータとして実証されたことはありませんでした。世界のセキュリティ意識向上トレーニング市場をリードするKnowBe4社(本社:米国フロリダ州タンパベイ、創立者兼CEO:Stu Sjouwerman (ストゥ・シャワーマン))は、How Security Culture Invokes Secure Behavior(セキュリティカルチャーと安全な行動との相関関係)” と題するホワイトペーパーを公開し、セキュリティカルチャーのレベルを上げることが従業員の安全な行動に直結することを実証しました。

KnowBe4、セキュリティ意識改革・向上に向けた10のフェーズを発表。

〜集合型の研修でセキュリティ用語をいくら教育しても、攻撃を止めることはできない 〜

東京 - この10年間にわたり、セキュリティ意識向上トレーニング市場は拡大し、KnowBe4のプラットフォームは数千のお客様に利用していただいています。この間、KnowBe4ではお客様の組織における段階的なセキュリティ意識の進化を目の当たりにし、確認してきています。セキュリティ意識の進化のスピードは、組織の大きさ、地理的な風土に加え、業界ごとの特質によって異なっています。しかしながら、同一のパターンが繰り返し発生していることをKnowBe4では確認しています。ほとんどの組織において10のフェーズからなる同一の進化の道筋を辿っています。