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KnowBe4のセキュリティ意識向上トレーニング、「三井住友海上」と「あいおいニッセイ同和損保」のサイバー保険で採用

〜 サイバーセキュリティ対策を従業員教育と損害補償の両輪で支援〜

東京 - セキュリティ意識向上トレーニングとフィッシングシミュレーション・分析を組み合わせた世界最大の統合型プラットフォームのプロバイダーであるKnowBe4社(本社:米国フロリダ州タンパベイ、創立者兼CEOStu Sjouwerman (ストゥ・シャワーマン))は、同社の販売代理店である株式会社電通国際情報サービス(本社:東京都港区、 社長: 名和 亮一 、以 下「 ISID 」)が、従業員向けセキュリティ意識向上トレーニングサービス付きサイバー 保険の提供に向けて、MS&ADインターリスク総研株式会社(社長:中村 光身 以下MS&ADインターリスク総研)と協業して、「三井住友海上」 「あいおいニッセイ同和損保 」が提供するサイバー 保険(注*)とKnowBe4のセキュリティ意識向上トレーニングサービスを組み合わせることに合意したことを発表します。 同セキュリティ教育サービス付きサイバー保険は、202141日より提供が開始されます。今回のセキュリティ教育サービス付きサイバー保険の提供は、損保業界で初めての取り組みとなります。 

KnowBe4、株式会社ディアイティと販売代理店契約を締結し、日本市場での販売網を強化

 

〜株式会社ディアイティがKnowBe4のセキュリティ意識向上トレーニングプラットフォームを4月1日より販売開始〜

東京発 – 世界のセキュリティ意識向上トレーニング市場をリードするKnowBe4社(本社:米国フロリダ州タンパベイ、創立者兼CEO:Stu Sjouwerman (ストゥ・シャワーマン))は、セキュリティ対策のNo.1セキュリティソリューションカンパニーを目指す株式会社ディアイティ(本社:東京都江東区、代表取締役社長:戸田 勝)と販売代理店契約を締結し、日本市場での販売網を強化したことを発表します。

最新動向:NIST(アメリカ国立標準技術研究所)がSP 800-53Aを改訂し、セキュリティ意識向上トレーニングに関して新たな指針を追加

〜ソーシャルエンジニアリングの実践的な演習を明確に規定〜

東京 –  ITおよび情報セキュリティに携わっている人なら、NIST(米国標準技術研究所)の名前を聞いたことがあるでしょう。実際に、同研究所が発行するNIST 800シリーズは、セキュリティ意識向上トレーニングを含む、セキュリティ・プログラムのほとんどの側面を実行するための要件指針として広く知られています。また、独立行政法人情報処理推進機構セキュリティセンターがNISTの認定を受けて、NIST Special Publication 800-53 Revision 4の日本語版をリリースしています。昨年9月にRev.4からRev.5へ改訂されました。

KnowBe4の最新調査レポート: セキュリティカルチャーのレベルを上げることで、認証情報漏洩のリスクを大幅に改善できる

〜KnowBe4 が“How Security Culture Invokes Secure Behavior (セキュリティカルチャーと安全な行動との相関関係)” ホワイトペーパーを公開〜

東京 – セキュリティカルチャーと安全な行動との相関関係は、これまでデータとして実証されたことはありませんでした。世界のセキュリティ意識向上トレーニング市場をリードするKnowBe4社(本社:米国フロリダ州タンパベイ、創立者兼CEO:Stu Sjouwerman (ストゥ・シャワーマン))は、How Security Culture Invokes Secure Behavior(セキュリティカルチャーと安全な行動との相関関係)” と題するホワイトペーパーを公開し、セキュリティカルチャーのレベルを上げることが従業員の安全な行動に直結することを実証しました。

KnowBe4、セキュリティ意識改革・向上に向けた10のフェーズを発表。

〜集合型の研修でセキュリティ用語をいくら教育しても、攻撃を止めることはできない 〜

東京 - この10年間にわたり、セキュリティ意識向上トレーニング市場は拡大し、KnowBe4のプラットフォームは数千のお客様に利用していただいています。この間、KnowBe4ではお客様の組織における段階的なセキュリティ意識の進化を目の当たりにし、確認してきています。セキュリティ意識の進化のスピードは、組織の大きさ、地理的な風土に加え、業界ごとの特質によって異なっています。しかしながら、同一のパターンが繰り返し発生していることをKnowBe4では確認しています。ほとんどの組織において10のフェーズからなる同一の進化の道筋を辿っています。

KnowBe4、映画コンテンツでこれまでのセキュリティ教育の限界に挑む。映画コンテンツ「The Inside Man シーズン2」全編を字幕吹替日本語版でリリース。

〜映画コンテンツでエピソードをドラマチックに展開し、内部犯行によるソーシャルエンジニアリングの脅威を訴える〜

東京 - 世界のセキュリティ意識向上トレーニング市場をリードする KnowBe4 社(本社:米国フロリダ州タンパベイ、創立者兼 CEO Stu Sjouwerman (ストゥ・シャワーマン)は、映画コンテンツ「 The Inside Man シーズン 2 :外部から忍び寄る内部犯行」全編(エピソード 1 12 )を字幕吹替日本語版で同社のコンテンツライブラリー「 ModStore 」にリリースしたことを発表しました。  

KnowBe4、PhishERにセキュリティロール機能を追加:急増するフィッシングメールへの初動対応力をさらに強化

〜セキュリティ担当者それぞれに最適なセキュリティロールの設定を可能に〜

東京 (2021112日発) --世界のセキュリティ意識向上トレーニング市場をリードするKnowBe4社(本社:米国フロリダ州タンパベイ、創立者兼CEOStu Sjouwerman (ストゥ・シャワーマン)は、同社のPhishEREmergency Room:緊急対策室)プラットフォームに新機能としてPhishER Security Rolesを追加したことを発表しました。

 フィッシングメールが、サイバー攻撃手段として最も頻繁に使用されています。KnowBe42020年度版ベンチマークレポートによると、セキュリティ意識向上トレーニングを受講していない従業員の37.9%がフィッシング詐欺被害に遭う可能性が高いと指摘しています。

新型コロナウイルスワクチン接種のフィッシングメールが発生

-新たなフィッシング攻撃の脅威への注意喚起-

東京イギリスでは、米ファイザー社と独ビオンテック社が開発した新型コロナウイルスのワクチンの接種が開始されました。また、米国では、米食品医薬品局(FDA)が同新型コロナウイルスワクチンの緊急使用を許可し、ニューヨーク州を皮切りにその接種が開始されました。これに伴い、欧米各国で新型コロナウイルスワクチンに関連するフィッシングメールが発生しています。

最新フィッシングメール動向: 2020年第3四半期もコロナウイルス関連のフィッシングメールが継続して全世界で蔓延

KnowBe4が2020年度第3四半期版の要注意件名トップ10レポートを公開

東京 - セキュリティ意識向上トレーニングとフィッシングシミュレーション・分析を組み合わせた世界最大の統合型プラットフォームのプロバイダーであるKnowBe4社(本社:米国フロリダ州タンパベイ、創立者兼CEO:Stu Sjouwerman (ストゥ・シャワーマン))は、模擬フィッシング攻撃を通してどれくらい攻撃被害を受けやすいかをPPP(Phishing Prone Percentage:フィッシング詐偽ヒット率)として継続的にアセスメントしています。この統計データを最新フィッシングメール動向として、四半期毎に公表しています。本プレスリリースでは、2020年第3四半期(2020年7月-9月期)の「要注意件名」統計レポートの注目ポイントを公開します。

KnowBe4、Microsoft 365の言語機能に対応して、Microsoft 365用のPhish Alertボタンを機能拡張

Phish Alertボタンに言語認識機能を追加し、22カ国語に対応

東京 – 世界のセキュリティ意識向上トレーニング市場をリードするKnowBe4社(本社:米国フロリダ州タンパベイ、創立者兼CEO:Stu Sjouwerman (ストゥ・シャワーマン)は、言語認識機能を搭載して機能強化したPhish Alertボタンをリリースしたことを発表しました。

 新型コロナウイルスの世界的蔓延は、働き方の改革を引き起こし、テレワークは日常化してきています。これにと伴い、複数台の端末を使うことがさらに容認されるようになり、Microsoft 365は着実にユーザーを増やしてきてきます。Microsoft 365ではエンドユーザーの環境に応じて様々な言語が利用されています。グローバルにビジネスを展開する企業では、結果として、様々な言語の不審メールがITセキュリティ運用管理者に報告されています。