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最新フィッシングメール動向: 2020年第3四半期もコロナウイルス関連のフィッシングメールが継続して全世界で蔓延

KnowBe4が2020年度第3四半期版の要注意件名トップ10レポートを公開

東京 - セキュリティ意識向上トレーニングとフィッシングシミュレーション・分析を組み合わせた世界最大の統合型プラットフォームのプロバイダーであるKnowBe4社(本社:米国フロリダ州タンパベイ、創立者兼CEO:Stu Sjouwerman (ストゥ・シャワーマン))は、模擬フィッシング攻撃を通してどれくらい攻撃被害を受けやすいかをPPP(Phishing Prone Percentage:フィッシング詐偽ヒット率)として継続的にアセスメントしています。この統計データを最新フィッシングメール動向として、四半期毎に公表しています。本プレスリリースでは、2020年第3四半期(2020年7月-9月期)の「要注意件名」統計レポートの注目ポイントを公開します。

KnowBe4、Microsoft 365の言語機能に対応して、Microsoft 365用のPhish Alertボタンを機能拡張

Phish Alertボタンに言語認識機能を追加し、22カ国語に対応

東京 – 世界のセキュリティ意識向上トレーニング市場をリードするKnowBe4社(本社:米国フロリダ州タンパベイ、創立者兼CEO:Stu Sjouwerman (ストゥ・シャワーマン)は、言語認識機能を搭載して機能強化したPhish Alertボタンをリリースしたことを発表しました。

 新型コロナウイルスの世界的蔓延は、働き方の改革を引き起こし、テレワークは日常化してきています。これにと伴い、複数台の端末を使うことがさらに容認されるようになり、Microsoft 365は着実にユーザーを増やしてきてきます。Microsoft 365ではエンドユーザーの環境に応じて様々な言語が利用されています。グローバルにビジネスを展開する企業では、結果として、様々な言語の不審メールがITセキュリティ運用管理者に報告されています。

KnowBe4、「Stay Safe Online」キャンペーンを、 日本を含む全世界へ発信

ネット世界の安全性を向上するための世界的な取り組みの一環として、「Social Media: Staying Secure in a Connected World(ソーシャルメディア:ネット世界における保護対策)」トレーニングプログラムを無料で提供

東京発 – 世界のセキュリティ意識向上トレーニング市場をリードするKnowBe4社(本社:米国フロリダ州タンパベイ、創立者兼CEO:Stu Sjouwerman (ストゥ・シャワーマン)は、米国のサイバーセキュリティ意識向上月間である「National Cyber Security Awareness Month」https://www.cisa.gov/national-cyber-security-awareness-month に合わせて、ネット世界の安全性を向上するための世界的な取り組みの一環として、「ソーシャルメディア:ネット世界における保護対策」トレーニングプログラムの無償提供を開始したことを発表しました。 KnowBe4は日本語を含む34カ国語に翻訳して、全世界で本無償トレーニングプログラムをリリースしました。

KnowBe4の最新セキュリティカルチャー調査分析と知見:セキュリティリーダーはセキュリティカルチャーの価値を認識するが、その醸成と実践に苦慮

94%のセキュリティリーダーがセキュリティカルチャーはビジネスの成功には重要と認識(米独立系調査会社「フォレスター」による調査報告「The Rise of Security Culture 」より)

※当資料は、2020年4月28日に米国で発表されたニュースリリースの抄訳版です。https://www.knowbe4.com/press/new-knowbe4-study-finds-leaders-value-strong-security-culture-but-struggle-to-define-and-implement-it

米国フロリダ州タンパベイ(2020428日発) -
セキュリティ意識向上トレーニングとフィッシングシミュレーション・分析を組み合わせた世界最大の統合型プラットフォームのプロバイダーであるKnowBe4社(本社:米国フロリダ州タンパベイ、創立者兼CEO:Stu Sjouwerman (ストゥ・シャワーマン))は、KnowBe4からの委託でフォレスターコンサルティングによって実施された最新のセキュリティカルチャー調査報告「The Rise of Security Culture (セキュリティカルチャーの潮流)」”の調査結果を発表しました。

【米国リリース抄訳】KnowBe4がPhishERの強化機能としてPhishRIPをリリース - 不審なメールを受信トレイから迅速に削除

PhishERにメール検疫・隔離機能を追加 - フィッシングメールをRemove(削除)、Inoculate(予防接種)し、メール脅威の迅速なProtect(防御)を可能にする

※当資料は、に米国で発表されたニュースリリースの抄訳版です。
https://www.knowbe4.com/press/knowbe4-launches-phishrip-to-remove-suspicious-emails-from-inboxes